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戦国の女たち―司馬遼太郎・傑作短篇選 (PHP文庫)



内容(「BOOK」データベースより)

戦国乱世の時代、戦場を駆けた男だけでなく、女たちもまたそれぞれに「闘いの日々」を送っていた。異例の出世を遂げた豊臣秀吉の妻・北ノ政所、夫の異常なまでの嫉妬にさらされ続けた細川忠興の妻・伽羅奢(ガラシャ)から、戦上手で変わり者の侍大将に思いを寄せる人妻の由紀、夫を徹底して働かせた遊び好きの小梅まで、有名無名六人の女性が戦乱の中で咲かせた「花」を描いた珠玉の短篇集。


なんだろう、司馬遼太郎の作品は小説らしさを感じない。
その小説らしさと言うのが自分でもうまく説明できないけど。

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2015.09.14 Mon l 書籍 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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