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平蔵の首



久しぶりの更新。

内容紹介
長谷川平蔵がよみがえる!
鬼平ファンに捧げるハードボイルド時代小説
池波正太郎氏没後二十二年を経て、いまなお多くの支持を集める『鬼平犯科帳』。
父である挿絵家・中一弥氏が『オール讀物』連載中の「鬼平」に挿絵を描いていたことから、長年にわたり読者であり続けた逢坂剛氏が、今度は自ら「長谷川平蔵」を主人公にした小説を書いた。作家になって三十年近くたち「池波さん言うところの、人物が勝手に動き出すという境地をようやく知ることができた」と語る逢坂氏が満を持して放つ、鮮烈かつ強靭な新長谷川平蔵!


実は池波正太郎の「鬼平犯科帳」はテレビなどではよく見ているが、小説は考えたら読んでないような気がする。
すっかり読んだ気になっていたが、、。
今度時間があれば読んでみるかな。

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2013.02.19 Tue l 書籍 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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